公益財団法人MR認定センター

調査・研究・広報活動

MR白書

2002年(平成14年)から毎年、MRの実態および教育研修に関する調査を行っています。その目的は、…です。2010年(平成22年)の調査以降は、報告書をPDFにして掲載しています。
報告書は、MR白書のページをご覧ください。

アンケート調査の報告

MRテキストの電子化についてのアンケート

公益財団法人MR認定センターは、MRテキスト2018を電子化にする検討を開始しました。
まず、第一弾として、教育研修の担当者(1社5名程度)および2018年度導入教育受講者を対象にアンケート調査を実施した内容を報告いたします。(2019年2月27日)

MR活動意識調査報告書

MR誕生100周年記念「MR実態調査」~医療の一翼を担うMR像に関する調査~

10年後のMR実態調査

MR誕生100周年記念事業の一環で実施した「MR実態調査」から10年が経過した2022年、医療、MR活動の環境が大きく様変わりしてきた状況を踏まえ、改めてMRの価値について調査した。

MR論文コンクール

センター設立10周年記念論文コンクール

公益財団法人MR認定センターは、MRが医薬品の普及と適正使用を推進して、医療の一端を担うという使命が果たせるよう、MR教育研修と認定試験制度に基づく事業を行ってきました。
平成19年12月で財団設立10周年を迎え、その記念事業の一環として、懸賞論文を募集しました。
たくさんの方から応募頂き、審査の結果、下記の方々が受賞されました。おめでとうございます。

詳細はこちらからご覧ください。

センター設立100周年記念論文コンクール

日本にMRが誕生して2012年で100年を迎えました。MRの歴史を振り返ると学術宣伝という「情報提供」と、自社製品の普及という「販売」との間を揺れ動いてきました。現在、医療関係者から求められる医薬品の情報は高度化・専門化しており、MRに求められる期待は大きくその使命と役割は重いものがあります。
当センターではMR誕生100周年を記念して、これからめざすMRの姿についての「MR懸賞論文」を募集しました。
多数ご応募いただき、厳正な審査を重ねた結果、入賞作品が決定しました。おめでとうございます。

詳細はこちらからご覧ください。