認定更新の特例の適用について
有効期限を過ぎて4年以内は、認定更新申請ができます
MRポータルのトップページ(To Doリスト)をご確認いただくと、更新できる方は次のどちらかのボタンが有効になっています。
更新要件が充足している場合
「認定更新申請の手続きへ」 のボタンが有効になっています。すぐに認定更新申請の手続きが可能です。
基礎教育について更新要件が不足している場合
「更新時救済プログラムへ」のボタンが有効になっています。
更新時救済プログラムに取り組み、合格することで基礎教育の更新要件を代替することができ、認定更新申請が可能となります。
申請はMRポータルから行います
MRポータルの開設は、2026年4月20日(予定)です。詳しくは2026年4月に公開される「認定更新申請要項」をご覧ください。
認定更新のフロー
通常の認定更新と同じです。

